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間取りと耐震性~犬山市で一戸建てを建てるとき~

間取りと耐震性は密接な関係にあります。
都会である犬山市で一戸建てを建てるとき、間取りを広く取った場合、壁の量や位置が制限されてくるため、耐震性の低下に繋がってきます。
しかし、犬山市は土地単価も高い為、一戸建ての建坪があまり広く取れない場合、小さい部屋を密集させていくことよりも、広い空間を持たせる事のほうが、開放的で快適な暮らしを得る上で重要なポイントとなってきます。
その為には、様々な工夫がありますが、その工夫の一つとして、2階にリビングを配置するということが上げられます。
2階というのは、1階よりも設置しなければならない壁が少なくて済む為、耐震性を落とさずに広い空間を得られることがあります。
何事も工夫が大事なのです!

資金面でリフォームと建替えで迷っています。~犬山市でリフォーム!~

リフォームは、工事内容によって、かなり大きく工事費が変わってきます。

犬山市でリフォームを検討している方は、まずどういう所を改善したくてリフォームや建替えを思い立ったのでしょうか?
その内容によって答えは異なります。
例えば、キッチンやお風呂が不具合ばかりで、新しい物にさえ変われば満足…というならばリフォームで十分でしょう。
しかし、いざリフォームすると、やっぱり他の既存の部屋も新しくしたくなってくるという話も良く聞きます。
全体的に新しく綺麗にしたいということであれば、リフォームより新築の方がお得なケースも多々あります。
家庭ごとに答えは全く異なりますので、犬山市でリフォームを検討しているかたは犬山市の工務店である私達プロにご相談下さい。

家を建てる時の収納スペースの目安(岩倉市で新築を建てる)

収納の目安は、その家の合計面積の10~20%ぐらいと言われています。
収納スペースは、一般的には奥行きがあると使いづらいと言われますが、お雛様人形や鯉のぼりなど、一年に一度しか使用しない物が多いようでしたら、奥行きのある収納の奥にしまっておいた方が有効な場合もあります。
私の場合は岩倉市で新築一戸建てを建てたのですが、引越しも大変でした。

新しい家に引っ越す場合は、一生使用しないと思われる物は処分してしまう事も大切です。
もったいないと思う場合は、総建築費から、その荷物を収納するスペースの工事費を算出してもらうといいですね。きっと、どちらの方がもったいないか分かるはずです。ちなみに岩倉市だけでも多くの工務店があり選択にかなり迷ってしまいました。

風通しが悪い部屋への対処法~名古屋市で新築!~

名古屋市で新築を建てる場合、狭い敷地の為に部屋に設ける窓にも限界がありますので、どうしても風通しが悪い部屋ができてしまうこともあります。
しかし、部屋の風通しを決めるのは、窓だけではありません。
名古屋市で新築を建てるときでも、風の通り道というのは、少し工夫するだけで大きく変わります。それは名古屋市のように隣家が近くても可能です。
簡単な方法は、部屋の扉を開いておき、廊下の窓や他の部屋の扉と窓を開ける事です。
部屋の配置や向きなどによって、開ける窓は変わってきますが、このように風の通り道を他の部屋と一体化させることによって、ベストな風向きを作ることができます。
換気扇が設置された部屋なら、換気扇を作動させることによって、風向きを変化させることもできます。
ぜひ、お試し下さい。

理想のイメージはあるのですが、口で表現できません・・・

そうですよね。○○風とか△△調など、漠然的なイメージがあっても、言葉で表現するのは難しいものです。
そこで活躍するのが、市販されている住宅雑誌です。
ページを開くと様々な写真がクローズアップされております。
これらを見れば、お客様自身の漠然としたイメージが、より具現化されるのではないでしょうか?
ピンときた写真が掲載されていたら、そのページにフセンを貼り付けておきましょう。
何ページになってしまっても構いません。
たくさんの写真を、家づくりを託す人に持っていけば、より具体的に建てたい家のイメージが伝わるでしょう。